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zoom RSS 超一流の科学者が円盤を認める!

<<   作成日時 : 2006/06/22 17:28   >>

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             天文学者 トムボー博士は語る!

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   冥王星の発見者C・W・トムボー博士は、円盤目撃について下記のごとく述べている。

 「私は過去7年間に、3個の物体を目撃しているが、それは金星とか大気の光学的現象とか、隕石や飛行機のごとき、従来知られているような説明で説明できるものではなかった。
私は一流の秀れた天文観測の専門家である。それに加えて、私は通常の緑の火球とは全く異なった運動をする緑の火球を8個見たことがある」

 「殆んどの目撃に関して云えば、それが何であるのか原因のわかっているものだが、その中の10%〜5%は、説明することが出来ない」

 「地球以外の宇宙に人類が住んでいるとか、何か発生の源があるとかいうことについての可能性を否定する著名な科学者達は、全く非科学的存在である。 まだまだ結論を出すにはなお早過ぎるようだ」




              ヘルマン・オーベルト博士は語る!

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 空飛ぶ円盤は他の宇宙から飛来する高度に進化した宇宙船で、太古より地球に訪れていたと云えましょう。

  不幸にして、”空飛ぶ円盤”と名付けられた問題こそ、一片の嘲笑の気持ちもなくして真剣に取り組まねばならぬ課題です。


 宇宙のブラザーの高度な文化を模範として地球人たる私たちはそれに見習いたいと思います。そして日本の諸君が東と西の人類およびその心の仲立ちとして活躍されんことを希望します。



 ドイツの優れたUFOLOGISTで、大戦中V2号ロケットの生みの親として活躍した航宙学の権威者ヘルマン・オーベルト博士は、トムボー博士やウイルキンス博士などの目撃を理解し、現在空飛ぶ円盤の実在を主張し、スペインのバルセロナ大学における学術会議で堂々と円盤の実在を主張した。



               H・パーシー・ウイルキンス博士

有名な英国の天文学者は、卵型の円盤を2回目撃している。「われわれの知識にもかかわらず、金星には現在、進化した形態の生物が住んででいるかもしれない」




               フランク・ハルステッド

 ミネソタ大学天文台技官で、1955年冬、ユニオン・パシフィック鉄道で南カリフォルニアのモハヴェ砂漠を通過中、約800フィートの巨大な葉巻型母船を目撃。



      
                アレクサンダー・カザンツェフ

 ソ連の科学者・技術科兼作家。例のシベリヤに落下したツングース大隕石は、実は他の遊星からの宇宙船の爆発であるとし、最近では世界的ユーフォロジストたる松村最高顧問の「土偶宇宙服」理論に共鳴、「宇宙人は古代に地球を訪れた」とソ連誌に公表している。





                  ワシントン円盤事件

 1952年7月、米国の首都ワシントンを訪れた不思議な物体に関して、夥しいレーダー観測の報告があった。 米空軍進路交通管制官のハリー・G・バーンズは、彼の電話連絡によって米空軍が同地域へジェット戦闘機を急派させた連絡担当官であったが、この「ワシントン事件」に関して次のように述べている。
 「空軍当局に連絡する前に、このレーダーの要所要所は全部点検し、それが完全であることを注意深く確認した。そして7月20日朝、6時間ほどの間にすくなくとも、10機の未確認物体がワシントン上空を飛行したことは間違いない事実である。その物体は普通の飛行機ではない・・・・・」
  バーンズは更に、その物体を油断なく警戒するよう、同空域の民間航空パイロットに依頼した。それによると、キャピタル・エアラインズの飛行機が離陸直後、バーンズと連絡を保った。
S・C・ピアマン機長は、バーンズが、そこにいる筈だといって指示した空域に、間違いなく存在している6個の物体を目撃した。
 ピアマン機長は、「私の飛行暦の中で、これまでに夥しい隕石落下や流星を見たが、今度目撃した物体は私の従来見たものよりも比較にならぬほど早やかった」と述べ、同乗の副操縦士チャールス・ウィートンはこう説明を付け加えている。「とうてい説明の仕様もないような運動する奇妙な物体を私は実際に見た」と。
              


              太陽円盤は行く  横浜上空!

1963年4月2日午後5時07分、 横浜上空を飛翔する白熱の物体を松村顧問が窓越しに速写した。丘の上を移動する球状の円盤、これこそ太陽円盤そのものだ。
カメラ:ニコレックスズーム35(ズームニッコール 43mm〜86mm,f 3.5)

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横浜山下公園上空に円盤!

 1963年5月3日の午後5時37分、日没前の太陽左手高空を東から西へ、ゆるやかに飛行する円盤を目撃、移動するのを連続4枚キャッチ、同時刻同じものを本部でも目撃していた。
撮影:鬼頭義次氏 カメラ・ミノルタ SR-1,レンズ・コムラー135mm f:3.5,1/60秒,f 4, コニパンSS

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              埼玉県秩父市上空に謎の球体

 1963年1月13日  秩父市上空に現れた緑色の謎の球形物体。高空を通過するのを野鳥観測中の中学生がキャッチしたもので、キュルキュルという妙な音を発していたという。左はジェット戦斗機。○印の中に見えるのがその飛行物体。

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 以上は  宇宙友好協会  空飛ぶ円盤ニュース  1963年6月号  より

 

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