|
NASAのSOHO衛星画像に映った発光宇宙船 2007.11.19 LASCO C3画像 2007.11.19 00:18 54分の方向に飛行中の発光宇宙船。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_0018_c3.gif LASCO C2画像 2007.11.19 02:06 09分の方向に発光宇宙船。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_0206_c2.gif LASCO C3画像 2007.11.19 02:18 42分の方向に発光宇宙船。その右上は星。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_0218_c3.gif LASCO C2画像 2007.11.19 02:50 23分の方向に飛行中の発光宇宙船。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_0250_c2.gif LASCO C2画像 2007.11.19 03:50 29分の方向に土星型発光宇宙船。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_0350_c2.gif LASCO C3画像 2007.11.19 04:18 49分の方向に発光宇宙船。右下のは星。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_0418_c3.gif EIT 画像がCCD BAKEOUT になりました。メンテナンスに入るようです。EIT画像はしばらく休止です。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_1100_eit_171.gif http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_1105_eit_284.gif NASAのSOHO衛星画像に映った発光宇宙船 2007.11.20 LASCO C2画像 2007.11.20 18:32 07分の方向に、主なもの発光宇宙船2機。内1機は飛行中の発光宇宙船。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071120_1832_c2.gif LASCO C3画像 2007.11.20 19:42 22分と50分の方向に発光宇宙船。それと、メンテナンスが行われました。太陽の遮蔽板の支持棒の位置が、左下から右上に変わりました。前日最後の画像のURLを付けておきます。メンテナンスが行われると画像が全くなかったり極端に少ないです。 http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071120_1942_c3.gif http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/javagif/gifs/20071119_1018_c3.gif ※URLは最大2年間見えますが、画像によっては数日でNASAは消してしまうこともあり、必要な場合はすぐ画像を保存してください。 SOHO画像とは 1995年12月2日にNASAが打ち上げたSOHO衛星というのが、150万Km(月までの距離の約4倍)彼方の太陽と地球の重力バランス地点にあり、地球と共に太陽を公転してそこから太陽を観測しています。このSOHO画像にUFOがほとんど毎日のように映っているのです。UFOが実在することをNASAが証明しているのです。UFOは存在するとかしないとか言っている段階ではありません。一日も早く地球を平和な星として、私達地球人類も宇宙人類の一員であるという自覚を持ち、本格的電磁力宇宙船を建造して宇宙探査に出かけようではありませんか。その前に、地球全体に真の平和を確立することが必要であります。 空洞地球の人類との接触に備えて 『空洞地球』 徳間書店 \1600 世界平和のために 各国は、自分の領土、領空、領海から軍隊を出さない事をまず守ることである。 先ずは、日本の自衛隊を即刻引き上げることである。平和憲法を持つわが日本が、侵略者アメリカに加担して何しているのだ。 9.11は陰謀であり、侵略する口実を作り上げたものである。それが証拠に、ビル崩壊の映像には原因が他にある証拠が映っており、何度もTVで放映されると注意深い人々に気づかれてしまう(事実ある人々に気付かれてしまった)事に気付いた勢力によって、別の理由をつけてある時点で放映しなくなった。飛行機が激突したくらいではビルはあのように見事に崩壊しない。あの崩壊の仕方は、まさにビル解体のプロの仕事である。そう思いませんか。飛行機が激突する前にビルのほぼ反対側で爆発が起きたり、飛行機の激突直前に先端から閃光が走りミサイルを発射したようである。 http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm |
| << 前記事(2007/11/19) | トップへ | 後記事(2007/11/23)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2007/11/19) | トップへ | 後記事(2007/11/23)>> |